日本列島を南から北へおすすめのアクティビティをご紹介します。

1. 沖縄で体験ダイビング!

沖縄本島の恩納村にある「青の洞窟」で2歳から楽しむことができるマリンアクティビティ。8歳以上のお子さんはダイビング、それ未満のお子さんはシュノーケルで真っ青な海の世界に飛び込んでみましょう。間近に泳ぐカラフルな魚たちに餌をあげたり、レンタルの水中カメラで美しい写真を撮ったり特別な時間を過ごせます。家族だけで楽しめる貸切制ツアーがあるのも嬉しいポイントです。

2. エイサー祭りで沖縄の伝統に触れる!

毎年3日間行われる、「沖縄全島エイサーまつり」。期間中の総動員は約30万人というビッグイベント!県内から選ばれた団体がそれぞれの特徴を生かし伝統芸能であるエイサーを踊る楽しいお祭り。子供たちも独特の太鼓の音に合わせて踊りながら鑑賞ができます。同時にオリオンビール主催のビアフェスも開催されるのでパパも存分に楽しめます。

3. とってもリアルな異文化体験!

沖縄本島の北谷にある巨大な商業施設、美浜タウンリゾートアメリカンビレッジ。ヤシの木が並ぶビーチサイドや、直輸入のアメリカン雑貨屋、巨大なハンバーガーが食べられるレストランなど、その名の通りこの一帯がまさにアメリカ!海外旅行にはちょっぴり早いけど、本格的に外国気分を味わえる沖縄ならではの楽しみ方です。

4. 自然に触れ、思いっきり遊ぶ!

動物に触れ、自然に触れ、目の前にひろがる海を眺める…そんな約300ヘクタールの広さを誇る、豊かな自然公園、福岡の海の中道公園は、子供向けの遊具や設備がばっちり整った、まさに子供の為の遊び場です。屋外プールやBBQ場もあるので一日中安心して思いっきり遊ばせることができます。

5. 好奇心をくすぐる美術館巡り

意外と子連れでは行きにくいと思われている美術館。実は東京の美術館には子供向けのイベントがあったり、授乳施設・子供トイレなどの設備がしっかりしていたりとママに嬉しい要素がたくさん。子供ならではのユニークな視点でアートに触れれば、感性をくすぐる発見があるかもしれません。

6. 憧れの職業体験でぐっと成長!

私たちの時代にこんなに本格的な職業体験施設があったら、人生が少し違っていたかもしれませんね。子供にとって選択肢が多ければ多い程、将来の可能性も広がりますよね。キッザニア東京では実際に働いてお金を稼ぎ、貰ったお金を使うところまで経験ができます。パパやママから教わるのではなく実際に経験して得る感動は何にも代えられない、素晴らしい財産になること間違いなしです。

7. 歴史ある街で、みんなで学ぶ!

歴史ある小田原を探索して子供の知的好奇心を満たす旅。お城では鎧兜をつけたり、お姫様になりきったり。迫力のある侍ショーでチャンバラを目の前で鑑賞!子供たちの好奇心に満ちたワクワク、キラキラの表情にママもパパもカメラを手放せません。

8. 大自然の中で自信をつける!本格アドベンチャー

軽井沢の大自然の中で、爽快感と達成感が味わえる本格アドベンチャーが今人気を集めています。スウィートグラスアドベンチャーではハーネスを付けて自らの力で樹の上の世界を大冒険。小学1年生から楽しめるコースと、4年生から挑戦できるコースがあり、どちらも冒険後の達成感といったら素晴らしいものがあるでしょう。パパやママは涼やかな遊歩道からお子様の自信に満ち溢れる顔をしっかり観察できて安心です。

9. 家族みんなで力を合わせてカヌー体験!

人気が衰えないマリンアクティビティ。海水浴やプールも良いけれど、ニセコでチームワークが要のカヌー体験はいかがでしょう。パパチーム、ママチームと分かれて競い合うのも良し、家族一丸となって力いっぱい漕ぐのも良し。皆で力を合わせた楽しい思い出は思わずお友達に自慢したくなるはず。

10. 贅沢に空からの絶景を楽しむバルーン体験!

少しレアな体験をしたければ「ニセコバルーン」で空の上から大自然を優雅に楽しみましょう。バスケットに乗り込み、地上約30メートルまでどんどん上昇。バーナーから噴き出る炎は

前の記事

An insider’s guide to Queenstown: Sarah Harris Gould shares her favourite places

次の記事

An insider’s guide to Queenstown: Sarah Harris Gould shares her favourite places

Related Hotels and Guides

Top